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練馬・桜台情報局

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その他

極上ヒレカツ@豚HOLIC(練馬)

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練馬に1/22オープン!豚HOLIC(ブタホリック)練馬店。

看板
豚ホリック(練馬)

周辺
豚ホリック(練馬)

ラーメン大から斜めの道。オープン初日は、あいにくの大雪。

外観
豚ホリック(練馬)

2018年1月22日オープン。タガリ屋の跡地。その前は鉄板居酒屋佐助。

鳥梅葡酒 ⇒ 佐助 ⇒ タガリ屋 ⇒ 豚HOLIC
 ⇒関連記事:天ブリ塩焼@タガリ屋(練馬)(2012/9/16)
 ⇒関連記事:馬だしつけ麺@佐助(練馬)(2011/5/10)

魚料理の創作和食ダイニングバー・タガリ屋が昨年12/30休業。

食材を、魚から豚に転換!

改装工事を経て、店長交代&店名変更・リニューアルオープン。

HOLICは中毒。店名のBUTA-HOLICは「豚中毒」という意味。

看板メニューは房総ポークのしゃぶしゃぶ鍋、他にも、こだわり豚メニュー多数。

ダチョウや珍味なども。

メニュー
豚ホリック(練馬)

房総ポークのしゃぶしゃぶサラダ(ハーフ)
豚ホリック(練馬)

ネギチャーシュー・自家製ローストポーク(合わせ盛り・ハーフ)
豚ホリック(練馬)

イベリコ豚ソーセージ
豚ホリック(練馬)

極上ヒレカツ
豚ホリック(練馬)

極上ヒレカツ
豚ホリック(練馬)

ランチは、トンカツ系の定食屋さん。

豚への愛がハンパない。

君も、豚中毒の仲間入りしてみないか!?

 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1321/A132102/13217751/

場所はこのへん

練馬区豊玉北5-32-12

豚HOLICの詳細情報

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鶏レバ刺し@酉あき(東長崎)

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東長崎に1/22オープン!炭火焼き鳥 酉あき(とりあき)。

看板
酉あき(東長崎)

1/22オープン
酉あき(東長崎)

長崎銀座通り(オープン初日)
酉あき(東長崎)

外観
酉あき(東長崎)

2018年1月22日オープン。DHCダイニングステーションの跡地。長崎銀座通り沿い。

DHCダイニングステーションが、オープンせず閉店(謎)。

その跡地に、炭火焼き鳥が看板メニューの鶏料理・居酒屋が新規オープン!

隣は、やきとん・とんぼ、2階は、カネキッチンヌードルが入居するマチテラス1階左。
 ⇒関連記事:牛豚赤モツ煮こみ@とんぼ(東長崎)(2017/2/17)
 ⇒関連記事:特製醤油らぁめん@カネキッチンヌードル(東長崎)(2016/12/12)

全国70店ほどの、のれん店(※酉あきの店名では、ここ1店舗のみ)。

オープン初日(1/22)は、あいにくの大雪にもかかわらず満席。

メニュー
酉あき(東長崎)

メニュー
酉あき(東長崎)

もつ煮
酉あき(東長崎)

串焼きおすすめ
酉あき(東長崎)

この日は、串焼きおすすめを1本ずつと、鶏レバ刺しを注文。

お通し(もつ煮)
酉あき(東長崎)

梅しそ焼・はつ
酉あき(東長崎)

せせり焼
酉あき(東長崎)

トマト巻
酉あき(東長崎)

手羽先
酉あき(東長崎)

アスパラ巻
酉あき(東長崎)

チーズピー(チーズ&ピーマン)
酉あき(東長崎)

白レバー
酉あき(東長崎)

鶏レバ刺し
酉あき(東長崎)

鶏レバ刺し
酉あき(東長崎)

焼き鳥・やきとんが隣同士で並ぶと競合しそうな気もしますが、「呑みたくなったらマチテラス1階どっちか」と東長崎の飲兵衛さん達に思われるような相乗効果で繁盛店に。

炭火焼き鳥&鶏料理で呑みたい時は、1階左の酉あきへどうぞー

場所はこのへん

豊島区南長崎5-26-15

酉あきの詳細情報

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本マグロ枡盛り@おぐろのまぐろ長崎店(椎名町)

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椎名町駅北口に1/6プレオープン!おぐろのまぐろ長崎店。

店名
おぐろのまぐろ(椎名町)

外観
おぐろのまぐろ(椎名町)

2018年1月6日プレオープン。おぐろのまぐろ長崎店(同名)の跡地。

2008年オープンし、9年半営業した同名店が、昨年11月に閉店。

築地で3代続く老舗マグロ仲卸・小黒食品の直営店でしたが、女将さん(3代目の母)引退にともない、3代目の後輩が経営を引き継ぎ、業態転換してリニューアル!

新オーナーの株式会社ユウトは、空き家をリノベーションしてシェアハウスやゲストハウスを運営している、椎名町の地域コミュニティと積極的に関わっている会社。

転換前は、1階で切り身など小売する鮮魚店、2階は丼や定食が食べられる食事処。

アド街(2009年)、じゅん散歩(2017年)などテレビ出演多数。

転換後は、1階は立ち飲み屋(最大20名ほど)、2階は座敷(最大10名ほど)。

看板商品のマグロは、もちろん小黒食品から仕入れ(築地直送)。

メニュー
おぐろのまぐろ(椎名町)

本マグロ枡盛り
おぐろのまぐろ(椎名町)

マグロねぎヌタ
おぐろのまぐろ(椎名町)

自家製ツナポテトサラダ
おぐろのまぐろ(椎名町)

マグロ角煮
おぐろのまぐろ(椎名町)

トロタク海苔巻き
おぐろのまぐろ(椎名町)

小黒食品の直営で、南長崎店(椎名町駅南口)もあります。
 ⇒関連記事:マグロ丼@おぐろのまぐろ南長崎店(椎名町)(2018/1/13)

マグロで呑みたい時は、おぐろのまぐろ長崎店(北口)へ、切り身や丼を買いたい時は、おぐろのまぐろ南長崎店(南口)へ!

場所はこのへん(長崎店)

豊島区長崎1-4-17

おぐろのまぐろ長崎店の詳細情報

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キッシュプレート(ランチ)@vivo daily stand小竹向原店(小竹向原)

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小竹向原に1/8オープン!vivo daily stand(ビーボデイリースタンド)小竹向原店。

SAiMARKET(サイマーケット)の1階奥。

看板
vivo(小竹向原)

案内
vivo(小竹向原)

外観
vivo(小竹向原)

2018年1月8日オープン。サイマーケット内カフェビストロの跡地。

1999年に自然派カフェとしてオープン以来、レンタルスタジオ&花屋の併設、オーガニック食材や雑貨、焼きたてパンの販売、カフェビストロへの転換など、いろいろな変化をしながら、長年、地元で親しまれてきた複合店舗SAiMARKETがリニューアル。

 ⇒関連記事:Bコース@カフェビストロ・サイマーケット(小竹向原)(2015/8/21)

1階奥のカフェビストロが閉店。跡地に、vivo daily standがオープンしました。

vivo daily standは、フレンチデリとデイリーワインをメインに提供する一人でも気軽に使える地域密着型のバルチェーン。

料理はセントラルキッチンで調理。

中野本店、代々木、高田馬場、新橋、江古田、大久保、東十条、大森、大塚、目黒、茅場町、四谷、東中野、荻窪、赤坂、板橋、八丁堀、淡路町、桜上水、落合、赤羽、下高井戸にもあり、小竹向原店は、23店舗目。

江古田店も、2012年のオープン初日に紹介。
 ⇒関連記事:vivo daily stand(江古田)、オープン(2012/3/5)

フロア案内
vivo(小竹向原)

複合店舗SAiMARKETは、地下と2階が、レンタルスタジオSAiSTUDIO(サイスタジオ)。

1階手前左が、イベントスペースSAiGALLERY(サイギャラリー)。

1階手前右が、植物と庭しごとFlower Shop Ruby Tuesday(ルビーチューズデー)。

1階奥が、自然派カフェ ⇒ カフェビストロ ⇒ vivo daily stand。

メニュー
vivo(小竹向原)

vivo’s Deli
vivo(小竹向原)

ランチメニュー(12時~15時)
vivo(小竹向原)

NO SMOKING(テラス席はOK)。

セルフ
vivo(小竹向原)

先注文・前金制。注文番号を呼ばれたら、PICK UP your meal。

水、食器、砂糖、ミルクなど、セルフで。

エスプレッソマシーン
vivo(小竹向原)

ワインだけでなく、コーヒーも本格的。

ランチメニュー
vivo(小竹向原)

キッシュプレート+カフェラテ
vivo(小竹向原)

キッシュプレート
vivo(小竹向原)

カフェラテ
vivo(小竹向原)

地域に根付くことを大切にし、多店舗化した現在でも、その街に住んでいる人、働いている人が集まり、コミュニケーションが絶えない場所を提供することで、日常を少しでも豊かにしたい、という想いを持つ、他の飲食店とは少し違った「コミュニティ機能を持つバル」チェーンです。

地域密着型バル!これまで以上に、地元で親しまれる店に!!

場所はこのへん

板橋区小茂根1-9-5

ビーボデイリースタンド小竹向原店の詳細情報

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炭火焼鳥@とりしんいち(練馬)

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練馬で12/25移転・再オープン!炭火焼鳥とりしんいち。

看板
とりしんいち(練馬)

外観
とりしんいち(練馬)

2011年4月オープン。備長炭使用の炭火焼鳥店。

カウンター5席ほどで練馬駅近くの路地にありましたが、再開発による建替で移転。

2017年12月25日移転・再オープン。ヴィーナスの跡地。

移転先は、弁天通り、はないち、ローズマリー近く。

カウンター10席ほど、未設置ながらテーブルも置けそうで、広くなりました。

初日(12/25)から、移転前の常連さんで満席。

炭火焼鳥(12/25現在)
とりしんいち(練馬)

本日のおすすめ(12/25現在)
とりしんいち(練馬)

※メニューは、なれてきたら徐々にふやします。

お通し
とりしんいち(練馬)

この日は、炭火焼鳥1本ずつ&サバ塩焼を注文。

とりしんいち(練馬)

とりしんいち(練馬)

とりしんいち(練馬)

とりしんいち(練馬)

とりしんいち(練馬)

とりしんいち(練馬)

とりしんいち(練馬)

店内が広くなって、心機一転・移転リニューアル!

駅からは少し離れましたが、常連さんだけでなくご新規さんも、お気軽にどうぞー

場所はこのへん

練馬区練馬2-1-10

とりしんいちの詳細情報

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Patisserie T Chantilly(中村橋)、オープン

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中村橋に12/22オープン!Patisserie T Chantilly(パティスリー・ティ・シャンティイ)

看板
Tシャンティ(中村橋)

案内
Tシャンティ(中村橋)

外観
Tシャンティ(中村橋)

2017年12月22日オープン。

Tは、オーナー夫妻の姓、女性オーナー&パン担当の妹さんの名前のイニシャル。

Chantillyは、仏シャンティイ城が発祥のクレーム・シャンティイ(ホイップクリーム)から。

生クリームがウリのPatisserie(洋菓子店)であるとともに、Boulangerie(パン屋)でもあります。最初のひと絞りを大切に、一つ一つ丁寧に作り上げる、”お菓子やパンや砂糖菓子”の店。

店内
Tシャンティ(中村橋)

店内
Tシャンティ(中村橋)

店内
Tシャンティ(中村橋)

店内
Tシャンティ(中村橋)

上段にパン、下のケースにケーキやシュー。

Tシャンティイ フレーズ
Tシャンティ(中村橋)

看板商品は、自慢の生クリームたっぷり・農家直送の苺を使った、店名を冠したショートケーキ ”Tシャンティイ フレーズ”。

Tシャンティイ シュー
Tシャンティ(中村橋)

クロワッサン
Tシャンティ(中村橋)

パン部門では、北海道産バターを使った、クロワッサンもオススメ。

バケット
Tシャンティ(中村橋)

毎日のスイーツ&パンを買う日常使いの店としても、

毎年の記念日やクリスマスなど、家族の思い出に残る店としても、

地元・中村橋で末永く愛される、地域密着パティスリー&ブーランジェリーがオープン。

場所はこのへん

練馬区貫井1-5-6

Tシャンティイの詳細情報

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豚丼(たれ・並)@どんぐり屋(練馬)

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練馬に12/1オープン!どんぐり屋 東京練馬支店。

看板
どんぐり屋(練馬)

外観
どんぐり屋(練馬)

2017年12月1日オープン。ランチ営業のみ。階段を上がって2階へ。

山形県赤湯の行列ができる人気食堂”どんぐり屋”の、のれん分け店。

豚丼は、B級グルメ第3位にもなった、北海道十勝地方の名物。

それを赤湯に持ち込んで大人気となった、どんぐり屋の豚丼が、関東初上陸!

豚は、牧場直送、米沢三元豚使用。

米は、宮城「ひとめぼれ」山形「はえぬき」ブランド米使用。

産地直送とことん素材にこだわって作っています。

看板(PRIZE PRIZE)
どんぐり屋(練馬)

夜は、カラオケ&ダーツバーPRIZE PRIZE。

案内
どんぐり屋(練馬)

「栄養満点の豚肉と、秘伝のタレが食欲をそそり、一度食べたらやみつきになること間違いなし!」

外観
どんぐり屋(練馬)

店内
どんぐり屋(練馬)

案内
どんぐり屋(練馬)

メニュー
どんぐり屋(練馬)

たれ・塩あり。オススメは断然、たれ。

初めての方は、是非、秘伝の甘辛タレを。

豚丼(たれ・並)
どんぐり屋(練馬)

豚丼(たれ・並)
どんぐり屋(練馬)

十勝名物!赤湯発どんぐり屋の豚丼を、東京・練馬で!!

場所はこのへん

練馬区豊玉北5-15-9

どんぐり屋の詳細情報

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ローストビーフサンドウィッチ@(N)cafeNbar(豊島園)

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豊島園に12/17オープン!(N)cafe Nbar。

案内
Ncafe(豊島園)

看板
Ncafe(豊島園)

外観
Ncafe(豊島園)

(N)cafe 2017年12月17日オープン。中華はなぞのの跡地。豊島園通り。

豊島園にオシャレなカフェ&バー出現!

かつて、この場所には、華園(かえん)という地元で愛された町中華がありました。

引退・廃業後、テナントとして美容院が入り、華園店主は大家さんに。

やがて美容院が撤退、空き店舗となり、”中華はなぞの”として大家さん再登板。

以前、美容院の居抜き内装そのままの不思議な中華屋さんとして紹介。
 ⇒関連記事:炒飯定食@はなぞの(豊島園)(2015/9/19)

どうやら内装そのままだったのは、次の借り手が決まるまでの「つなぎ」のつもりだった模様。

中華はなぞの、閉店。スケルトンになり、本格的な内装工事が。

大家さん!お疲れ様でした!次が決まってよかったね。

というわけで、跡地には、完全に内装やり直したカフェ&バー新店。

店名は、(N)cafe Nbar。

Nは、NERIMA(練馬)、NATURAL(ナチュラル)など。

店名の由来は、オーナーの地元が練馬で、練馬愛あふれるナチュラルなカフェ&バーだから。

店内
Ncafe(豊島園)

セルフサービス
Ncafe(豊島園)

店内
Ncafe(豊島園)

あれ?前の店より狭くなってる?(※後述)

メニュー
Ncafe(豊島園)

※OPEN価格で50円引き(12/17)。

先注文・先払い制。

オーナーがコーヒー豆を直接買い付け、厳選豆にこだわったコーヒーカフェ。

この日は、(N)ブレンドコーヒーと、店員さんオススメ・ローストビーフサンドウィッチを注文。

(N)ブレンドコーヒー
Ncafe(豊島園)

ローストビーフアントウィッチ
Ncafe(豊島園)

返却口
Ncafe(豊島園)

豊島園に、オシャレCafeがオープン!ごちそう様でした。

ところで、バーは?

看板
Ncafe(豊島園)

7時間後、12/17の20時に再訪。

外観
Ncafe(豊島園)

Nbar 2017年12月17日オープン。中華はなぞのの跡地。豊島園通り。

おや?夜はバーに変わるはずなのに、(N)cafeが通常営業しているよ。

メニューも昼間と同じCafeメニュー。

店員さんに聞いてみると・・・「奥にどうぞ」と。

どういうこと?

通路
Ncafe(豊島園)

秘密の扉を開けた先には、秘密のバーにつながる通路。

なんと、同じ空間で、昼はカフェ、夜はバーになる「カフェバー」ではなく!

店の手前はカフェ、奥はバーの「カフェ&バー」2店舗だった。

(N)cafeは、手前で、10時~23時、昼も夜も通しでカフェ営業。

Nbarは、奥で、20時~28時、夜のみ隠れショットバー営業。

店内
Ncafe(豊島園)

店内
Ncafe(豊島園)

カフェ内にある秘密のバーにつながる秘密の扉は、誰も気づかないことでしょう。

店員さんに聞いてみて下さい。ビックリ。

場所はこのへん

練馬区練馬4-25-13

(N)cafeNbarの詳細情報

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黒毛和牛の焼肉丼(ランチ)@和牛研究所たなか(池袋)

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池袋に12/7オープン!和牛研究所たなか。

案内
たなか(要町)

案内
たなか(要町)

外観
たなか(要町)

2017年12月7日オープン。はないち池袋店の跡地。池袋と要町の間。アゼリア通り。

博多流斗樹 ⇒ 麺家三士 ⇒ 金玉満堂 ⇒ はないち池袋店 ⇒ 和牛研究所たなか

 ⇒関連記事:特製しおつけめん@練馬はないち(池袋)(2017/10/17)

はないち池袋店は、はないち直営店ではなく、出資・提携トラブルにより閉店。

麺家三士・金玉満堂・はないち池袋店・和牛研究所たなかの4店は、店名やノウハウなどの提供を受け、すべて同じ会社が提携先を変更して転換しているようです。

新しいパートナー先の、たなか畜産は、熊本・天草に本店、東京・東十条に直営店、他に、六本木・たなか家など。

黒毛和牛を飼育する畜産牧場だけでなく、解体・加工も自社で行っている有名焼肉店。

熊本・甘草の自社牧場から、A5黒毛和牛を直送!

ランチメニュー
たなか(要町)

黒毛和牛の焼肉丼
たなか(要町)

黒毛和牛の焼肉丼
たなか(要町)

池袋と要町の間に、黒毛和牛本来の味を楽しめる焼肉・ステーキ新店!

探究心がやたら強い料理長が、和牛研究を重ね、期待以上!を提供します。

場所はこのへん

豊島区池袋2-23-1

和牛研究所たなかの詳細情報

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Boulangerie Lunique(桜台)、オープン

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桜台に11/21オープン!Boulangerie Lunique(ブーランジェリー・ルニーク)。

案内
ルニーク(桜台)

店名
ルニーク(桜台)

店名のLuniqueは、「唯一の、独自の」という意味。

オリジナリティあふれる「ここにしかないパン屋」を目指しているから。

出身
ルニーク(桜台)

マンダリンオリエンタル東京(ホテル)のパン製造責任者だったシェフベーカーが開業。

外観
ルニーク(桜台)

2017年11月21日オープン。水村屋(酒屋)の跡地。

オーナーシェフは、ロブションを経て、マンダリンオリエンタル東京で、オープニングから、12年間、パンの製造責任者として勤務。グルメショップで販売するパンだけでなく、ホテル内すべてのレストランで使用するパンも担当。

複数のパンコンテストで受賞したり審査員をした実力派シェフ。

10年以上ご家族でお住まいという縁で、練馬区桜台の地で開業。

厳選した材料とそれぞれのパンに合わせた製法と発酵、熟成に重きを置いた香り高いパンをお届け。

店内
ルニーク(桜台)

店内
ルニーク(桜台)

店内
ルニーク(桜台)

クロワッサン(シェフおすすめ)
ルニーク(桜台)

ジャーマンポテト(販売員おすすめ)
ルニーク(桜台)

ゴマクリームパン(販売員おすすめ)
ルニーク(桜台)

ルニーク(桜台)

焼き上がりのタイミングなどで並んでいないパンも多く、種類豊富。

前職グルメショップで一番人気のマンゴーロールや、加水量が多く難しいロデヴも予定。

レベルが高い個人店が多い桜台は、両隣の江古田駅・練馬駅に比べて乗降客数も店舗数も圧倒的に少ないけれど飲食店トップ20だけ比べたら全然負けてない、むしろ勝ってると、ほんと思う。

桜台に、実力派ベーカリーが誕生しました。

場所はこのへん

練馬区桜台1-5-7

ルニークの詳細情報

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