『うる星やつら』、40周年
|最終更新日:2018/09/01
練馬区友引町(架空)が舞台の漫画『うる星やつら』、40周年。
1978年『週刊少年サンデー』初掲載、連載化(~1987年まで)。
単行本34巻(全366話)の国民的人気漫画。
作者の高橋留美子先生が練馬区在住ということもあり、
(原作では)諸星あたる・ラムちゃんが通う「区立友引高校」は練馬区にあり、
練馬区友引町という架空の街が舞台になっています。
大泉アニメゲートには、ラムちゃんのブロンズ像もあり、練馬区ゆかり作品。
※アニメ版(1981年~1986年放送)は、制作会社が小金井市にあったことから、武蔵小金井が舞台という設定。
1978年の初掲載から、8/30で40周年を向かえ、2018年は、記念グッズ発売やイベント等多数。
練馬区ゆかりの国民的人気漫画『うる星やつら』、練馬区民をあげて、応援だっちゃ。
