1/5放送の「町中華で飲ろうぜ」は、練馬編。
中華風ファミリーレストラン太陽

のれん

外観

1972年(昭和47年)開業。54年前。
現店主は2代目。
店名の由来は、「太陽のように明るく大きい店」。
1/5放送の「町中華で飲ろうぜ」は、練馬編。
2026年(午年)最初の放送は、地名に馬がつく町・練馬へ(安直シリーズ)。
練馬の多来福と、練馬高野台の中華太陽が紹介されました。
玉ちゃんの注文は、
瓶ビール(大)「633ml(ロクサンサン)は大人の義務教育」
ぎょうざ
バイスサワー
エビうま煮(商品名に「うま」がついてて縁起がいい)
ソース焼きそば
「午年にウマがつく町・練馬から、たくさんの福と初日の出、いいスタートきれたよね〜」
TVer見逃し配信で番組を観て、1/9訪問。
入店すると、すぐに、ほぼ満席に。
やはりテレビの影響か?と思ったら、
店主さんと新年の挨拶をしたり、奥の座敷に慣れた感じで入っていったり、
昔からの常連さんばかりで、テレビを観て来た一見客は、私ひとり。
さすが2代54年の歴史がある地域密着の町中華。
メニュー

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ぎょうざ

エビうま煮

ソース焼きそば

練馬高野台の町中華・中華太陽、
2026年(午年)は、ウマがついて縁起がいいエビうま煮、食べてみて下さい。
場所はこのへん
練馬区高野台3丁目8-3








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