【閉店】日本橋焼餃子練馬店@練馬
|2019年8月15日
8月2019
|2019年8月12日
練馬のカフェ・ド・フロールで、かき氷。
氷旗
外観
外観
オープンして25年ほど。
練馬駅周辺、かき氷やってる店、なくない?
豊島園の八が閉店後、近隣では、かき氷難民続出。
江古田にはチラホラありますが、練馬駅方面、あまり見当たりません。
酷暑の中、氷ではなく命を削り、氷旗を探し回って、ようやく発見!
カフェ・ド・フロールに、小さくはためく氷旗。
店の入れ替わりが激しい練馬駅南口の繁華街で、なんと四半世紀も営業。
しかも客単価が高くない喫茶店で、とは偉業。
メニュー
メニュー
かき氷の前に、珈琲専門店ということで、先に珈琲を。
メニューには、5月~10月まで限定の「氷コーヒー」という気になる文字が。
氷コーヒー
氷コーヒーを注文して出てきたのは、球体、アイスコーヒー、牛乳、シロップ
球体
なんと、この球体は、コーヒーを凍らせた、コーヒーの氷。
そこに、牛乳、シロップを投入していただく夏メニュー。
氷コーヒー
氷コーヒー
氷コーヒー
牛乳たっぷりで、1回では入りきらず、数回分。
氷が溶けるのを待って、ついつい長居。※コーヒー氷は食べても可
かき氷、始めました
※かき氷の注文は、午後より(13時~)。
かき氷メニュー
かき氷(氷いちご)
迷った末、王道の氷いちごを注文。
氷いちご
シロップは、ママさん自家製のオリジナル。
かき氷(氷いちご)
一見すると、シロップがかかってないように見えるところも、氷 ⇒ シロップ ⇒ 氷 ⇒シロップと、何度も重ねて作ってくれているので、掘りすすめていけば、必ずシロップあり。されに別添で、練乳も。
かき氷(氷いちご)
かき氷不毛地帯かと思われた、練馬駅周辺にも、かき氷、ありました。
しかも、あったのは、意外にも?地元では誰もが知る、あの老舗喫茶店。
こんな、かき氷を待っていた!ママさん、ありがとう!!
場所はこのへん
|2019年8月12日
練馬のココネリ・産業イベントコーナーで、なつぞらパネル展(8/12~8/16)。
案内
会場
NHK連続テレビ小説(朝ドラ)『なつぞら』のパネル展示。
場所は、練馬駅隣接Coconeri(ココネリ)3階・産業イベントコーナー。
撮影OK
どうせ撮影禁止でしょ、と思いながら行ってみたら、まさかの撮影OK
出演者の等身大パネル
なつ、顔ちっちゃ!
出演者の等身大パネル
なつぞら
1961年から放送が始まったNHK連続テレビ小説(朝ドラ)は、現在放送中の「なつぞら」で、記念すべき100作目。
2019年4月1日(月)〜9月28日(土) 全156回(予定)
ストーリー
ヒロインの奥原なつ(広瀬すず)を中心に、北海道・十勝の大自然の中、柴田牧場での家族のありかたを描いた人間ドラマ。
と、思ってる、そこのアナタ。それは、序盤(第1週~第8週)の話。
実は、『なつぞら』は、練馬区と深~いつながりがある、練馬ゆかりの朝ドラ作品なのです。
なつは、アニメーターを目指し、上京。「東洋動画」で働いています。
あくまで、フィクションということになっていますが、
「東洋動画」のモデルは、練馬区にある「東映動画(現・東映アニメーション)」と言われています。
ヒロイン奥原なつの実在モデルは、日本の女性アニメーターの草分け・奥山玲子さん?
『なつぞら』のアニメ時代考証は、奥山玲子さんと職場結婚した、アニメ界の重鎮・小田部羊一さん。
『なつぞら』には、東映アニメーション全面協力。
東映動画時代のOBなどをNHKの制作スタッフに紹介。
ドラマの中で出てくるアニメ「白蛇姫」なども、東映アニメーションが制作(本物)。
『なつぞら』を通じて、東映アニメーションの歴史がもっと身近に。
セル画を描くシーンで使われている絵の具は、北町のニッカー絵具製。
番組紹介パネル
番組紹介パネル
番組紹介パネル
アニメーターへの道 北海道編
アニメーターへの道 東京編
ジャパンアニメーション発祥の地
ジャパンアニメーション発祥の地・練馬区。
連続テレビ小説ファンも、アニメファンも、足をお運びください。
「なつぞら」パネル展の会期は、~8/16まで。
NHK連続テレビ小説「なつぞら」の放送は、~9/28まで。
練馬区民は必見!練馬区ゆかり朝ドラ『なつぞら』を見よう。
場所はこのへん
|2019年8月12日
椎名町に8/7オープン!木馬 MOKUBA。
案内
夜看板
外観
2019年8月7日オープン。やきとりやの跡地。
目白通りと山手通りの交差点近くの、どらっぐぱぱすを少し入ったあたり。
昼は女将さんによる、季節の食材を味わえる日替わり和定食、
夜はシェフ(息子さん)が腕をふるう、ビストロ料理。
昼と夜で、店主も料理もガラリと変わる、二毛作営業。
木馬
夜メニュー
夜メニュー
トマトのブルスケッタ
国産牛100%ハンバーグ
国産牛100%ハンバーグ
昼は和定食、夜はビストロ料理。
お近くの方、昼も夜もお気軽にどうぞー
場所はこのへん
|2019年8月12日
木馬 | |
---|---|
住所 | 豊島区南長崎1丁目2-4 |
営業時間 | 11:30~ 18:00~23:00 |
定休日 | ランチ:土日 ディナー:日 |
WEB | |
ブログ内 | 国産牛100%ハンバーグ(2019/8/12) |
2019年8月7日オープン 昼は和定食、夜はビストロ料理 |
|2019年8月12日
練馬に8/13オープン!(8/12プレ営業) 浅浅茶(ちぇんちぇんちゃ)練馬店。
チラシ
チラシ配りの中国(台湾?)人お兄さんから、駅前で偶然もらったチラシ。
タピオカ屋が8/13オープンで、もう8/12プレ営業してるらしい。
一大事!!
お兄さんに場所を聞いて急行。
オブジェ
お兄さんから聞いた、目印発見!
あれ?だけど、ここは・・・
Nビル
テナント募集って書いてあるぞ?デマか?
すると、「いらっしゃいませ~」と、どこからか女性の声で、私を呼んでいる?
外観
建物と階段の間の通路を入ったところに、笑顔の女性店員さん発見!
2019年8月13日オープン(8/12プレ営業)。新築物件。
あんぱちや ⇒ 鳥よし(建替・移転)の跡地・・・の奥。
タピオカ専門店 浅浅茶(ちぇんちぇんちゃ)練馬店。
浅浅茶としては、練馬店が1号店。
練馬駅周辺に2店舗目のタピオカドリンク専門店。
前々日(おととい)、タピ屋がもう1店舗オープンしたばっかりなんですけど。
⇒関連記事:定番タピオカ@茶覇覇(練馬)(2019/8/10)
店員さんは、全員、中国(台湾?)人。
テイクアウトのみ。
メニュー
メニュー
黒糖抹茶ミルクティー L
壁画
壁画
人類の進化・・・ではなく、タピオカドリンク製造工程を記した、映える壁画。
1杯目を飲みながら、この店の特徴を店員さんに聞いてみると「ピンオカ」。
ピンクのタピオカで、ピンオカ。
確かに、他の店では、ピンクのタピオカ、見たことないかも。
武夷茶ピンオカ M
ピンオカ
ピンオカ
練馬のタピオカ専門店 浅浅茶では、是非、ピンオカってみて下さいー
場所はこのへん
|2019年8月10日
練馬駅北口に8/1オープン!Nerima Base(ネリマベース)。
外観
練馬駅北口、1階がタピオカ屋のマンションの一室。
⇒関連記事:定番タピオカ@茶覇覇(練馬)(2019/8/10)
外観は8/10、室内は8/1撮影。
門
鍵はかかっていないので、御用の方は、開けて中に入って下さい。
玄関ドア
練馬駅北口すぐにあるマンションの202号室。
こちらの202号室は、3つの企業・団体が使用(代表が同じ)。
ShamrockRecords
ShamrockRecords(シャムロックレコード)は、UDトーク、Smilingualなど、スマホ向けアプリの開発を中心に行っている、2011年設立の企業。
この会社が移転に際し、広めの事務所を借り、半分のスペースを地域活動などに使えるように開放。
UDトーク
コミュニケーション支援・会話の見える化アプリ UDトークは、音声認識技術を使って会話/スピーチをリアルタイムに文字化。
リアルタイムに字幕を表示できるほか、文字おこしの必要なく議事録も作成。
リアルタイムに多言語翻訳もできます。
聴覚障害者、外国人だけでなく、一般の方にも便利なアプリ。
Code for Nerima
Code for Nerima
Code for Nerima(コードフォーネリマ)は、「みんなで練馬を楽しもう」をコンセプトに、ITやデザインで練馬の地域課題の解決を目指す、2017年設立のシビックテック団体。
ココネリ研修室で、月に1度、定例ミーティングをしているほか、オープンデータやアプリなどIT技術系セミナーや、多言語カフェなどのイベントも開催。
Nerima Base
2019年8月1日オープン(7月プレオープン)。
8/1練馬区独立記念日に正式オープン。
Nerima Base(ネリマベース)は、シャムロックレコード・Code for Nerimaの代表でもある青木さんが新事務所で開設したレンタル&イベントスペース。
「オープンな活動を支援する」をコンセプトに、イベントを開催したり、ミーティングや勉強会をしたりなど、1時間から予約制で利用できます。
8人掛けテーブルがメイン。
Wi-Fi、プロジェクター、ホワイトボード、UDトーク対応。
ネリマベース主催イベントとして、UDトークの使い方などテクノロジー系や、外国語や手話を学べる言語会話テーブルなど、既に開催中。
最新テクノロジーやデバイスを体験出来る場、プログラミングを学べる場、語学学習を通してコミュニケーションを楽しめる場など。
このスペースをレンタルで使って、イベントやワークショップなど開催したいイベントオーガナイザーさんも募集中。
集客や参加者の受付やPRなど、イベントオーガナイザーさんをサポートするような体制もあります。
また、ネリマベースで活動を取材して、SNSなどで広めたりもします。
緑のたぬき
Nerima Base
室内
「オープンな活動を支援する」レンタル&イベントスペースNerima Base(ネリマベース)。
練馬駅北口すぐという好立地。
マンションの一室ですが、利用者さんはお気軽に、202号室へ。
場所はこのへん
|2019年8月10日
練馬駅北口に8/10オープン!台湾黒糖タピオカ専門店 茶覇覇(TeaBaBa)練馬店。
看板
オープン記念
オープン記念で~12日まで、定番タピオカ100円・・・予定だったみたいですが、急遽、この時(初日8/10午前)は1人1杯無料配布。
看板
外観
練馬駅北口すぐ。
中央改札まっすぐ、エミオ練馬・銀だこ脇の階段をおりると練馬駅北口。
外観
2019年8月10日オープン。新築。
ついに、練馬駅にも、タピオカブーム襲来(いまさら)。
台湾黒糖タピオカ専門店 茶覇覇(TeaBaBa)練馬店。
蒲田にあり、練馬店は2店舗目。
オープン初日8/10の11時すぎ、大行列覚悟で向かうも、ネット等で完全に無告知のためか、外待ちなくスムーズ。
店員さんは全員、中国(台湾?)人ですが、とても感じのよい接客。
(タピ屋の中国(台湾?)人の接客態度は、店により差が激しすぎる)
メニュー(8/13頃~)
黒タピオカだけでなく、白タピオカもあったりして他と差別化あり。
※8/10~12は、定番タピオカのみ。メニューから注文は8/13頃から。
定番タピオカ
定番タピオカ
夜遅めまで営業。
注文カウンターにネオンが光って、夜は映えそうだけど、昼に行ってしまった。
映え狙いで、通常メニュー注文できるようになったら、また行く(※タピ屋への再訪表明は極めて異例)。
場所はこのへん
|2019年8月10日
練馬に8/9オープン!高級食パン専門店 うん間違いないっ!
看板(上から)
外観(正面)
外観
2019年8月9日オープン。マイホーム星(移転)の跡地。
高級食パン専門店 うん間違いないっ!、練馬にオープン。
中野坂上にあり、練馬店は2店舗目。
練馬駅北口すぐ、バスターミナルから横断歩道を渡って1つ目の建物。
西口の豪雪堂と同オーナーで姉妹店(アイラスグループ)。
ベーカリープロデューサー岸本拓也氏が手がける高級食パン専門店。
「絶対的な美味しさ 保証します」(チラシより)
普通のパン屋さんと違い、パンは並んでおらず、注文口で注文して商品受け取り。
オープン2日目8/10の11時すぎには外待ち大行列。
12時すぎに行くと、外待ち客がいなくなり、すぐ買えるかと思ったら、売り切れで、数時間後の焼き上がり時間での引換券の販売。
チラシ
看板商品
看板商品は、高級食パン「Oh!間違いない」と、レーズン入り高級食パン「絶対100パーセント」の2種類。
販売しているパンは、この2種類の高級食パンのみ。
練馬店限定で、サンドウィッチも販売予定。あとは、ラスクくらい。
ラスク
2択
この日は、絶対100パーセントが売り切れ、Oh!間違いないを注文。
練馬駅にも、ついに高級食パン専門店!
世界中の誰もが食べた瞬間つい「うん間違いないっ!」と口に出してしまう程くちどけが際立つ食パンを、是非!
「練馬が仰天!一度食べたらわかります!」
場所はこのへん