くるプ複製原画展@プラネットハンド(東長崎)
|最終更新日:2019/05/16
東長崎のPlanet handで、くるプ複製原画展(5/16~6/30)。
外観
1997年頃からハンドメイド服や雑貨の店Planet Blueを経て、2013年Planet Handとして現在地に移転・再オープン。
東長崎駅北口にある雑貨屋さん。
地下には、レンタルスタジオArmor’s PinkDoor(アーマーズピンクドア)併設。
店内
店内
くるくるプロジェクト
店奥のスペースで、くるくるプロジェクト複製原画展(5/16~6/30)。
参加各店舗では、「パイレーツオブアルティザン」 kurupuの海賊展(5/16~6/11)。
くるくるプロジェクトとは?
目的は、「アーティストが地域で継続的に活躍する場を広げることを応援する」。
アーティストと地域の店主さんをマッチングし、テーマを決めて店主の似顔絵を制作。
各店舗に作品を展示し、特製カードを配布。
他のお店の特製カードも配りあうことで、お客さんとお店、お店同士をつなげます。
「くるくる」とは、人々がまちに「くる」喜びの循環と、
まちに新たな人や仕事をつ「くる」の擬音。
(※似顔絵制作は、仕事として依頼し謝礼が払われています)。
こだわりの小売店店主=アルティザン(名匠)、
大きな海をまたにかけ、自分の船でゆったりと自由に駆け巡る海賊と見立て、
それぞれの店主の海賊風な似顔絵を、期間中、各参加店で展示。
Planet handでは、その複製原画を全作品展示。
くるプ複製原画展(Planet hand)
くるプ複製原画展(Planet hand)
特製カード
特製カードは、塗り絵にもなっていて、特典付き。
参加店・参加アーティスト
今回は、パイロットバージョン。
アーティストさん、店主さん、ともに、今後も引き続き、募集していく予定。
まち中つながる展覧会
池袋モンパルナスの一環として、まち中つながる展覧会(5/16~6/11)も同時開催。
東長崎を中心に参加店の他、まちかど展示会場として、消防署や信金などでも展示中。
会期は、複製原画展~6/30、くるプ海賊展(~6/11)、まち中つながる展覧会(~6/11)。
場所はこのへん
プラネットハンドの詳細情報