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『ぷっ』すま(2014年2月28日放送)

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2014年2月28日放送の『ぷっ』すまで、江古田が紹介されました。

この日は、「オレ街観光大使!!!」という企画。

いまいちメジャーになりきれていない街をメジャーにしよう!というコンセプトのもと、その街に住んでいる芸能人が観光大使となり、魅力をプレゼン!

ナレーター(今回紹介するのは、練馬区の江古田。日大芸術学部、武蔵野音大、武蔵大の3つの大学が立地する、東京の代表的な学生街としても知られている。そんな「江古田」を案内してくれる芸人とは?)

(江古田駅南口広場に登場)

大熊アナ「どうぞ~ ナイツのお二人で~す。」

ナイツ「どうも~」

ナレーター(今回のオレ街観光大使は、ナイツ塙。ちなみに、江古田在住歴は?)

ナイツ塙「7年くらいです。」

ナイツ塙「だからちょっと恥ずかしいんすよね。いっつも通ってるとこなんで。」

ユースケ・サンタマリア「そうだよね。」

大熊アナ「土屋さんは、こちらは?」

ナイツ土屋「僕はあの・・・・関係ないっす。」

一同(・・・・?!)

ナイツ土屋「付き添いです。」

ナレーター(そして男所帯に華をそえるべく、小島瑠璃子も参加です。)

大熊アナ「どんなにいい街かというのをね。」

ユースケ「まったくわかんないよね。」

草なぎ「(来たのは)初めてです。」

ユースケ「聞いた事はあるんだよね。来た事ある?」

小島「ないです。西武池袋線、初めて乗りました。」

ナイツ塙「えっ!?」

ナイツ塙「遠いイメージありますけど、8分ですから、池袋から。新江古田って駅もちょっと歩いたらあって、新宿まで大江戸線で15分ですから!」

ナイツ土屋「さすが、所要時間も全部把握してますね。」

ナイツ塙「ほんと住みやすい街ですよ。」

ナレーター(ここで塙より江古田クイズ。この駅前の風景、実はある映画の1シーンに使われたのですが、そのタイトルは何でしょうか?)

ユースケ「ヒント!」

ナイツ塙「このビルが、映画で使われたビルです。」(※正面のストアハウスのビル)

ナイツ塙「この建物(駅舎)がなかったんで、昔、線路が通ってたんですね。線路からちょっと見えるような。線路から見えて何か行われてるんです。」

草なぎ「鉄道員(ぽっぽや)鉄道員(ぽっぽや)!」

ユースケ「そうとう前だよ、それ。」

ユースケ「わかった!Shall we dance?だ。」

ナイツ塙「正解!」

小島「へぇ~」

ナイツ塙「(フリップを出し)これですね。」

ユースケ「これだ、電車から見つけてちょっと行ってみようかって。」

テロップ(主演の役所広司が、電車の中からダンス教室を見つけるシーンに使われた)

草なぎ「すげぇ~ 江古田の株上がった~」

ナレーター(というわけで、塙の江古田案内スタート~)

(カラオケ館の前に移動)

ナイツ塙「早速ですね、もうあります。こちら見てください。」

小島「カラ館?カラ館、どこにでもありますよ?」

ナレーター(江古田駅前にあるカラオケ館、実はある秘密が隠されています。果たしてそれは何でしょうか?)

ユースケ「お姉さんが水着とか着て接待してくれる。」

ナイツ塙「違う!」

草なぎ「安い!!」

ナイツ塙「違う。」

ユースケ「それすごいね、江古田のカラ館だけ安いって。」

ナイツ塙「ヒントは、・・・カラオケ館の原点!」

一同「!!」

小島「全国1号店?」

ナイツ塙「正解!」

小島「ほぼ答えでしたよね、原点って。」

ナイツ土屋「ヒントの出し方、ヘタじゃないですか。」

ユースケ「なんで答えを言うの!?」

ナレーター(ちなみに、松屋の1号店も、ここ江古田に。学生街だけあって、学生に人気の店はここから誕生しているんです。)

(移動)

草なぎ「だいたい塙さんは、いつもこのへんは歩くんですか?」

ナイツ塙「ここはもう、毎日のように歩いてますね。」

草なぎ「じゃあ、ここで待ち伏せすれば、塙さんに合えるってことですか?」

ナイツ塙「あんまり言うと、ちょっとパニックになっちゃうんで!」

ユースケ「言うほど、パニックなんなかったよ。」

ナイツ土屋「みんなスルーしてるよ。」

テロップ(芸能人オーラゼロ)

(江古田銀座通りに移動)

ナイツ塙「江古田銀座です、ここが。」

ユースケ「江古銀(エコギン)ね。」

ナイツ塙「ちょっと見てください!あそこにインド料理、ありますよね。」

ユースケ「マサラ?」

ナイツ塙「江古田は、なんか知らないすけど、多国籍料理がものすごく多いんすよ。」

小島「ふ~ん」

ナイツ「あっちにスペイン料理とか。」

ユースケ「トルコレストランって書いてある。」

ナレーター(その他、イスラエル料理や台湾料理、モロッコ料理など、なぜか様々な国の料理店が、ここ江古田銀座に集まっています。)

ナイツ塙「多国籍料理が多いんですけど、最近ちょっとベトナム料理がハマってるんですよ。」

小島「私も大好き~」

ナイツ塙「それがもう、僕がムチャクチャ行ってる、ここです。」

ユースケ「雰囲気ある~」

ナイツ塙「ここ、いいんですよ。Maimai。」

ナレーター(塙いきつけのお店の1つ、ベトナムの屋台の雰囲気を作り出した、独特な店構えのMaimai。本場ベトナムで料理を研究してきたというオーナーが作るベトナム料理は超本格派。)

 ⇒Maimaiの店舗情報
 ⇒バインミーセット@Maimai(江古田)(2011/2/12)

ユースケ「塙さんって、本当に来てるんですか?ここへ。」

Maimai店主「もう常連さんです。奥さまと。」

ナイツ塙「この、おしぼりが。」

Maimai店主「これ、開け方が。」

ナイツ塙「これ、ベトナム流の開け方がありまして、(パン!)」

小島「うわぁ~、ビックリした~」

?(ピヨ~ピヨ~)

ナイツ塙「これ、大きい音に反応する鳥(の置き物)なんです。」

ユースケ(パン!)

壁の鳥の置き物(ピヨ~ピヨ~)

小島(パン!)

鳥(ピヨ~ピヨ~)

ユースケ「じゃあ、最後、トリはツヨシがやってくれます。」

草なぎ(スカッ)(※やるフリ)

ナイツ塙「やんないんすか」

草なぎ「じゃあ、いきますよ。」

草なぎ(パン!)

鳥「ピヨ~ピヨ~」

草なぎ「これ、ベトナムのおしぼりなんですか?」

Maimai店主「そうです。」

小島「かわいい~」

ユースケ「ちゃんとしたタオルなんですね。」

Maimai店主「そうなんです。」

Maimai店主「それ洗ってもう1回つめてるんですよ、ウチで。」

ユースケ「そうなんですか」

Maimai店主「空いてる袋を買ってきて、洗って入れて空気を入れて封をして。」

草なぎ「塙さん、そういうところ、気づいてないでしょ!?」

ナイツ塙「・・・(絶句)」

草なぎ「聞いた事ないですよね?4年くらい通っててね、こういうこと、言わないと。」

ナイツ塙「俺に厳しくないすか?」

草なぎ「いや、お店とのコミュニケーションですよ!責めてるわけじゃないんだけど!」

ナイツ塙「もう、こんな言われるなら・・・」(大使のタスキを外そうとする)

ナレーター(強い心を持って、大使を務めましょう。)

ナレーター(というわけで、塙おすすめのベトナム料理を堪能するのですが・・・)

大熊アナ「という事で!」

鳥(ピヨ~ピヨ~)

ナイツ塙「大熊さんの声で反応しちゃってる」

ユースケ「(声が)通るから。」

大熊アナ「クイズ!この店に来たらこれを食べろ~」(タイトルコール)

ナレーター(塙がこの店に来たらこれを食べてほしいというおすすめの1品を全員で当てるというもの。正解すれば、その料理を堪能。不正解だと、相方・土屋にその料理を堪能してもらいます)

ユースケ「ザ・ベトナム料理って感じ?ここへ来て初めて知ったみたいな感じ?」

ナイツ塙「そうですね。やっぱりパクチーとかそういうのが食えなかったんですよ、昔。ここに来て食べれるようになった。」

小島「このソーセージはどうなんですか?」

ナイツ塙「ちょっとクセがある。自分なんかペロっといっちゃいますけど。」

ユースケ「これ違うな。」

小島「違いますね。なんか(話に)熱がない。」

ユースケ「なんか目が急にドロ~ンとして。」

ナイツ塙「いつもです!やかましい。」

ナイツ土屋「眠そうな目?!眠そうな目はいつもです。」

草なぎ「これ、お酒にあいそう。(メニューの鶏手羽先の唐揚げを指さす)」

ナイツ塙「これはもう、必ず頼みますね。」

ナイツ塙「リアクションに差がありすぎだよ!」

テロップ(下手クソなヒントマン)

草なぎ「これは?豚肉の香り焼きっていうの。」

ナイツ塙「あ~、はいはい・・・」

テロップ(わかりやすい男。)

草なぎ「あんまそうでもないな。」

草なぎ「これは?牛肉とクレソンの高原サラダ。」

ナイツ塙「むちゃくちゃウマいっすね。」

一同「おっ!」

テロップ(急に力説。)

ナイツ土屋「ちょっとさ、リアクションを平らにして!わかっちゃうから。」

ナレーター(果たして塙がどうしても食べて欲しい一品は?)

大熊アナ「塙さんは何と書いたのでしょうか?せーの。」

(塙と3人が同じ答え「牛肉とクレソンの高原サラダ」を出す。)

小島「やった~」

大熊アナ「正解~」

ナイツ土屋「まんまじゃん!(怒)」

ナレーター(というわけで、塙おすすめのサラダ、牛肉とクレソンの高原サラダ、早速3人に堪能していただくのですが・・・)

大熊アナ「塙さんはパクチーとかクレソン、食べられるんですよね。」

ナイツ塙「食べられるようになったんです。むしろ今好きです。」

大熊アナ「お三人は大丈夫ですか?」

草なぎ「全然大丈夫です。」

小島・ユースケ(・・・沈黙)

ナイツ塙「好きそうな顔してるけど。」

小島「どんな顔ですか?!」

ユースケ「いい意味で。」

小島「いい意味で?!」

ナイツ塙「たぶん他の店のパクチーと違うと思いますよ。僕も他のとこでパクチー食べたときに、ダメだなってのはいまだにあるんですけど、ここは全然大丈夫。」

ユースケ「チャレンジしてみよう。」

小島「そうですね。克服できるなら。」

(食べる)

草なぎ「うん、美味しいね」

ナイツ塙「いや~よかった~」

草なぎ「オイルおいしい、本場の感じですよ、本場ですよ。」

ユースケ「じゃあ、ちょっと。ほんと食ってないんです。パクチーは。」

ナレーター(果たして、小島&ユースケはパクチー克服なるか?)

小島「んっ・・・?」

ナイツ塙「何?何?こわいな~」

小島「ゴメンナサイ・・・・・」

一同(笑)

ナイツ塙「俺がデビィ夫人だったら、許してないぞ。」

小島(・・・!!!)

小島「ドレッシングと野菜とお肉、めっちゃ美味しいです。だけど、パクチーがバッてちょっと。」

ナイツ塙「ほんとダメなんだ。」

ナレーター(続くユースケ・・・、果たして?)

ユースケ「俺も正直にいいますよ、OKならOK。いただきます。」

ユースケ「ゴメンナサイ・・・・」

一同(笑)

ナイツ土屋「嘘でしょう~?」

草なぎ「克服はできなかったと・・・」

ユースケ「でもお肉とオイル、最高にうまいよね。」

小島「おいしいです。」

ナイツ土屋「塙さん、これ完全にメニューチョイスミスですよ。もうちょっとなかったの、ねぇ!」

ナイツ塙(・・・絶句)

ナレーター(パクチーが苦手な方はパクチー抜きもできます。ぜひ皆さん、お試しあれ~)

ナレーター(そして塙、次なるオススメの店へ案内開始です。)

ナイツ塙「ちょっと寄り道したいんですよ。僕が行きつけの居酒屋のママが北斗晶さんに似てるって。」

テロップ(どうしても見せたい顔??)

ナイツ塙「それだけちょっと、見てもらいたいなって。」

ナイツ土屋「それはどうしても見ないといけないの?」

ナイツ塙「どうしても。」

ナレーター「塙いきつけのおもてなし処渡来。やさしいおふくろの味を提供してくれる居酒屋だが、果たして塙の言うように女将さんは北斗晶そっくりなのか?」

 ⇒渡来の店舗情報
 ⇒銀鱈味噌焼き&焼き鳥盛合せ@渡来(江古田)(2011/8/24)

一同「こんにちは~」

小島「あ~っ!!」

女将「ビックリしちゃったんだけど。」

ナイツ塙「女将が北斗晶に似てるって。」

女将「それ言わないの。」

草なぎ「声の感じともかも似てますね。」

女将「やめてください。」

ユースケ「でもね、北斗さんより、べっぴんさんだよ。」

女将「うまいですね~」

ナイツ塙「江古田では、北斗晶・佐々木健介っていう・・・」

ユースケ「健介と、全然違うじゃない。」

女将「だから、私いつも、痩せさせてるみたいに言われちゃって」

一同(笑)

女将「ところで、一番言いたかったのが、塙さんがね、写真を一杯とっていただいてるんですけど、常連客の人と。そうしたらね、9組の人が妊娠しちゃったの。」

小島「えっ~!!」

ナイツ塙「僕も知らなかったんですけど、僕と写真撮ると妊娠できるみたいな都市伝説が。」

女将「だから、子宝居酒屋って言われてね。」

ユースケ「俺の知り合いに会わせたい。不妊治療に一生懸命とりくんでるのよ。」

ナイツ塙「じゃあ、渡来で写真撮りましょうか!」

女将「不妊治療してる方もできたんだよ。」

ナイツ塙「100%できますんで。」

テロップ(言いすぎ)

ユースケ「でも、その子どもって、塙君の子どもじゃないよね?!」

女将「違う違う」

ナイツ塙「おそらく99.9%違いますよ。」

ユースケ「可能性あるんだ。」

ナレーター(北斗晶似の女将さんに会える子宝居酒屋渡来へ足を運んでみてはいかがでしょうか?)

(山東餃子本舗へ移動)

 ⇒山東餃子本舗の店舗情報
 ⇒炒飯・空心菜・餃子@山東餃子本舗(江古田)(2011/6/12)

ナイツ塙「さぁ、私がオススメするのが、この山東餃子です。」

小島「味がある(外観)」

ナレーター(山東出身の女将さんが作る餃子が絶品、山東餃子本舗、餃子だけでなく、本格的な中華料理をリーズナブルな値段で堪能することができます。)

(入店)

ナイツ塙「どうも~、あぁ、ママ~」

ママ「いらっしゃいませ~こんにちは~」

ナイツ塙「ママがね、本当にやさしいんですよ。」

ユースケ「入って、すぐわかったよ。」

ナイツ塙「ユースケ、久しぶりです!!」

ユースケ「久しぶり?」

ママ「心配しましたよ~テレビでなかなか姿みえないから、どうしたのかな?と思って」

草なぎ(爆笑)、他の一同(苦笑)

ユースケ「たまたまママが見てる時間だけ・・・」

ママ「前、ツヨシ君とよく組んで番組やってた」

ナイツ塙「それ!それ!それ!この番組。」

ユースケ「放送時間が変わったのよ!終ってないからね!!」

ナレーター(知らぬ間に亡霊番組と化していました・・・)

草なぎ「塙さんは、よく来てるんですか?このお店には。」

ママ「知らないうちにね。だいぶ前から。」

一同(笑)

ママ「この人、芸能人と全然思ってなかったですよ。」

ナイツ塙「ママほんとやさしくてね。しょっちゅう電話くれるんですよ、カニを箱でもらったりとか。」

草なぎ「やさしいね。みんなにそうしてるんじゃなくて、塙君が愛されてるんだよね。」

ママ「(塙を指さし)カワイイ!!」

ナイツ塙「ママ、すっげぇ俺のこと、カワイイって言うんですよ。」

ママ「この赤いTシャツも超似合うしね。」

テロップ(超ラブラブ)

ナイツ塙「俺にとってのキャバクラみたいな所です。」

ナイツ土屋「いちゃいちゃ見せつけられてる」

ナレーター(そんなママさんが作る本格中華を早速堪能ですが・・・)

ユースケ「食べたいね、はやく。」

大熊アナ「クイズ、この店にきたらコレを食べろ~!!」(タイトルコール)

草なぎ「クイズもなにも、餃子でしょ。」

ユースケ「みんあ餃子たべようよ。」

大熊アナ「餃子だとわかりやすいので、今回は塙さんに餃子以外でコレを食べて欲しいというものを選んでもらいました。」

ナイツ塙「餃子以外も、めちゃくちゃ美味しいっていうのを、知ってもらいたいんですよね。」

ナレーター(餃子以外のコレは食べて欲しい一品、果たしてどの料理なのでしょうか?)

ユースケ「何系か、ちょっと。」

ナイツ塙「ご飯系。」

ナイツ土屋「うわぁ~、絞られた~」

小島「チャーハン?」

ユースケ「一番シンプルなのはチャーハンだよね。」

ナイツ塙「最高に美味しいです。久々にチャーハン食べたいと思ったら、ここに必ずチャーハン食べに来ます。」

ユースケ「チャーハン、たまに食いたくなるもんね。」

ユースケ「じゃあ、えびチャーハンは?」

ナイツ塙「えびチャーハンもうまいすね。具がいっぱい入ってます。」

小島「(リアクションが)さっき程じゃないかな?って。」

草なぎ「キムチチャーハンは?」

ナイツ塙「ちょっとピリッと。」

テロップ(急に雑。)

ナイツ土屋「いやいや(リアクションが)おかしいでしょ。」

ユースケ「じゃあ、チャーハンは?」

ナイツ塙「チャーハンは、もう最高っす!!!」

小島「あっ、チャーハンだ。」

草なぎ「かに雑炊は?」

ナイツ塙「食べた事ないです。」

一同(爆笑)

テロップ(正直なヒントマン)

ナイツ土屋「正直すぎるよ!おまえ、正直すぎる。」

ユースケ「ビビンバは?」

ナイツ塙「ビビンバむちゃくちゃうまいです!最初に紹介してくれた友達がすすめくれたのが石焼ビビンバ。」

ユースケ「おっ?!」

草なぎ「じゃあ、チャーハンは?」

ナイツ塙「ビビンバより(おいしい)かもしんないです・・・わかんないです。」

草なぎ「『より』!?」

ナイツ土屋「『より』とかは言わないの。」

テロップ(下手クソなヒントマン。)

ナレーター(なんとなく答えが見えてきましたが、果たして塙イチオシのメニューは?)

一同「せーの」

3人の解答「ビビンバ」、塙の正解「チャーハン」

小島「あっー!!」

ユースケ「そこまで正直に言ってくれてたの?!」

ナレーター(裏をかきすぎた3人、残念ながらチャーハンは土屋が堪能です。)

ナレーター(具材・味付けもシンプルながら、絶妙な火加減で作られたイチオシのチャーハン。そのお味は?)

ユースケ「きっちりレポートしてよ!!」

テロップ(プレッシャー)

ナイツ土屋「いやいやいや、さっきパクチーでごめんなさいとかやってたじゃないですか。」

草なぎ「おいしそう~」

ナイツ塙「このチャーハン、ほんとに好き。」

(食べる)

ナイツ土屋「・・・隠し味は、ママの愛情ですね!」

ママ(拍手)、一同(失笑)

テロップ(ママには好感触)

ユースケ「いや、ママがいたから何とかなったけど・・・」

ユースケ「ああいうの、彦麻呂さんの「宝石箱」みたいな、土屋バージョンがほしいわけよ。」

(食べる)

ナイツ土屋「うまい、江古田の台所や!」

ママ「あっはっはっはっ!!!」

一同(失笑)

テロップ(ママには大うけ!)

ユースケ「ママがいてよかったよ、ほんと。」

ナイツ塙「ママ、俺よりウケるの、やめてもらえます?」

ママ「ごめんねー」

ナイツ塙「浮気しないで下さいよ。ママ~」

ナレーター(せっかくなので、名物・羽根つき餃子もいただきましょう。)

草なぎ「おー」

ユースケ「あっー!!」

ユースケ「こんな羽根ついてんの?!」

ナレーター(大きな羽根のついた特製餃子。皮はモチモチで中身はジューシー。しかも310円というリーズナブルな値段が魅力です。」

(食べる)

ナイツ土屋「これは餃子の・・・ジャンボジェットや!」

ママ「ふふっ」

一同(失笑)

大熊アナ「羽だけに。羽だけにジャンボジェット。」

ユースケ「まぁまぁ。でも、こんな人そばにいてくれると、芸人いいよね。」

ナイツ塙「みんな芸人、勘違いしちゃいます。」

ユースケ「ペーさんの気持ち、わかりますよね。」

ナレーター(と、ここで!)

ユースケ「どうしてもね、食べたいので俺たちも。瑠璃子ちゃんが、一発、面白いことやるから。」

小島「えっ!!!?」

ユースケ「それが面白かったら、俺らもたべていいってね。」

小島「ほんとに?」

ナイツ塙「僕は全然いいですよ。厳しくいきますんで、審査員はママでいいですか」

ママ「あっはっはっ。」

ユースケ「じゃあ、何でいきますか?」

小島「う~ん、変顔とか・・・」

草なぎ「3・2・1」

ママ「あっはっはっはっはっはっはっはっ!!」

小島「ヤッター!」

ユースケ「今までで一番笑ってるよ!」

テロップ(芸人越え??)

ナイツ塙「ママ、そこはテレビ的に真顔でしょう。」

ママ「あっはっはっ」

(食べる)

小島「うん、おいしい。ほんとに。肉汁が。」

ユースケ「ツヨシ得意だから、彦麻呂みたいなやつ。」

草なぎ「マーメイドだね!」

ママ「あっはっはっはっ」

一同(・・・?)

ナイツ塙「どこがマーメイド?」

ナイツ土屋「魚介類一切はってないですから。」

ナレーター(明るく元気なママと絶品チャーハン&羽根つき餃子。みなさんもご賞味あれ~)

ナレーター(というわけで、ナイツ塙プレゼンツ「オレ街・江古田」。その魅力は星いくつ?)

小島「星10個!」

大熊アナ「出ました!満点~!!」

ナレーター(とココで、女将さんから、ある情報が・・・)

ママ「SMAPの番組が大好きだから、月曜日、定休日にしたんですよ。」

一同「・・・えっ!(驚)」

草なぎ「ありがとうございます。じゃあ、20!」

ママ「いえいえ、ほんとです。草なぎ君が大好きだから。」

草なぎ「じゃあ、30!」

ナイツ塙「10が、なんか安っぽくなってる・・・」

ナレーター(次回のオレ街観光大使は、野方編。その知られざる魅力に一同大興奮。ナイツゆかりのお店で、ナイツ土屋の母ちゃん乱入!?)


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