【閉店】DHAらーめんKUROMAGURO(クロマグロ)@江古田
|2014年12月9日
|2014年12月7日
江古田のデザイン工房虎の子屋さん、『ENJOY江古田おさんぽMAP』発行。
月1ペースくらい発行で、江古田のイベント情報などを掲載。
ENJOY江古田おさんぽMAP
虎の子屋さんは、ハンドメイド雑貨やインディーズCDの販売などもしている、江古田の紙・WEBデザイン事務所。
ENJOY江古田おさんぽMAP
マップ
虎の子屋さん視点でピックアップしたお店をマップで紹介。
12月のイベント情報
その月のイベント情報も掲載。
えこだ島
虎の子屋さんは、えこだ島という江古田地元情報WEBマガジンも運営。
『ENJOY江古田おさんぽMAP』は、えこだ島とも連動していて、えこだ島に掲載依頼があったイベント情報などを、ピックアップして掲載。
情報提供
練馬がもっと楽しくなるフリーマガジンnerimagaさん等が情報提供しているので、えこだ島に掲載依頼していなくても、載ったりもします。
場所はこのへん
|2014年12月6日
江古田市場をごった返そう!プロジェクト第5弾!
12/6はじめてのおつかいpart2・目指せ買い物キング。
江古田市場をごった返そう!プロジェクトは、練馬を歌うシンガーソングライター谷修さんと、練馬がもっと楽しくなるフリーマガジンnerimaga発行人の高砂さんが立ち上げた共同プロジェクトで、年内で閉場してしまう江古田市場を買い物客でごった返そう!と江古田市場応援企画を展開。
江古田市場をごった返そう!
江古田市場をごった返そう!
第1弾として、練馬を歌うシンガーソングライター谷修さんがニューシングル「江古田市場」を発売(江古田市場で使える500円分商品券付き)。
⇒江古田市場をごった返そう!プロジェクト@谷修(江古田)(2014/7/19)
第2弾として、練馬がもっと楽しくなるフリーマガジンnerimagaが「江古田市場号」を発刊。
⇒江古田市場をごった返そう!プロジェクト@nerimaga(江古田)(2014/8/23)
第3弾として、谷修「江古田市場」アニメ&実写&スチールミュージックビデオ公開。
第4弾として、11/1はじめてのおつかい。
⇒駅前広場をごった返そう!プロジェクト@江古田駅(江古田)(2014/11/3)
第5弾として、12/6はじめてのおつかいpart2&目指せ買い物キング。
江古田市場
江古田市場
張り紙
入船屋煎豆店、味噌の川嶋屋、魚介類の大森屋、伊藤ハムショールームは閉店。
大津屋食品店は向かいに移転、新高屋食品店は向かいの店舗で営業継続。
雑貨のミコラ、フクミ青果店は移転先探し中。
入船屋煎豆店
味噌の川嶋屋
魚介類の大森屋
伊藤ハムショールーム
新高屋
移転のお知らせ(大津屋)
受付
今回の企画は、はじめてのおつかいpart2&目指せ買い物キング。
見守りスタッフに見守られながら、はじめてのおつかい。
今回で2回目。11/1の第1回に参加したお子さんは、2回目のおつかい。
おかいものシート
おかいものシートに指定された商品を江古田市場でおかいもの。
はじめてのおつかい
総菜屋さんで「何グラムにする?」と聞かれたり、豆腐屋さんで「絹と木綿どっち?」と聞かれたり。
スーパーやコンビニでは必要ない、お店の人との会話しながらの江古田市場でのはじめてのおつかい。
昭和にタイムスリップしたかのような、昔懐かしいお買い物体験。
「最近見なかったね、具合でも悪くしてた?」
会話が自然と生まれる昭和な人情商店街。
スピードくじ
江古田市場通りでは、歳末恒例のスピードくじ(12/1~12/15)開催中。
300円ごとに1枚引けるスピードくじ。
その場であたるスピードくじ。
抽せん箱
スピードくじ
お店の人が1枚1枚自分たちで折ってます。
スピードくじ導入当初は、反対意見もありました。折るのは面倒、福引券でいいじゃないかという他のお店を、「その場で」じゃなきゃダメなんだ、と入船屋煎豆店のご主人が説得しました。
またどうぞ
「ハズレ」ではなく、「またどうぞ」。
お客さんとのつながりを大切に思う江古田市場ならでは。
年末に向け、江古田市場をごった返そう!
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT2014Winter(2014/12/2)
場所はこのへん
|2014年12月6日
江古田喫茶店ウィーク(12/6~12/14)『江古田カフェブック』掲載店。
江古田のCafe de TRES BON(カフェ・ド・トレボン)へ。
看板
外観
1981年12月21日オープン。小竹通り沿い。セブンイレブン脇の階段から2階へ。
店名のTRES BONは、フランス語で、「すごくいい」。英語で言えば、Very Good。
道路拡張計画による建替工事の為、一時休業。2010年2月26日再オープン。
看板
『江古田カフェブック』
とにかく江古田!プロジェクトの一環として制作された、江古田研究会『江古田カフェブック』で紹介されている喫茶店。
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT 2014Winter(2014/12/2)
店内
店内
再オープンの際、休業前の雰囲気をできるかぎり再現。
33年前のオープン当初のお客さんでも、「懐かしい」と感じられる店内。
妥協せず、こだわりぬいた、味と内装を、33年間守り続けています。
「変わらない」という実は最も難しいチャレンジを、ストイックなまでに、ひたむきに日々積み重ねてきた、流行に流されない、正統派喫茶店。
メニュー
クロックムッシュ
トレボンブレンド(デミタス)
マスター1人で営業しているのに、(盆・正月を除き)無休なのは、せっかく店の前まで足を運んでくれたお客さんをガッカリさせたくないから。
いつ行っても、必ずマスターがいるから、バイトがコロコロ変わるチェーン店とは違い、「話の続き」ができます。
いつもと同じマスターが、いつもと同じ味と雰囲気で、33年間変わらず、今日も営業しています。
場所はこのへん
|2014年12月6日
江古田喫茶店ウィーク(12/6~12/14)『江古田カフェブック』掲載店。
江古田の珈琲舎歩歩(BUBU)へ。
看板
外観
1977年10月5日オープン。江古田ゆうゆうロード沿い。
店名の由来は、初心を忘れず、お客さんと「一歩一歩」歩いていきたいとの想いから。
お客様とともに歩み続けて37年間。
まさかこんなに長くやるとは思わなかったというママさん。
常連さんにとって、なくてはならない、かけがいのない喫茶店。
『江古田カフェブック』
とにかく江古田!プロジェクトの一環として制作された、江古田研究会『江古田カフェブック』で紹介されている喫茶店。
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT 2014Winter(2014/12/2)
店内
特注のランプシェードが印象的な落ち着いた雰囲気の店内。
ナポリタンセット
ナポリタン
セットコーヒー
古くからの友人のように、休日には常連さんと一緒にお出かけすることも。
ママさんもお客さんも、気どらず、ありのままの自分でいられる喫茶店。
友達の家にいるようにくつろいで、気さくなママさんとの会話も楽しめます。
場所はこのへん
|2014年12月6日
江古田喫茶店ウィーク(12/6~12/14)『江古田カフェブック』掲載店。
江古田の珈琲林檎へ。
看板
外観
1988年5月12日オープン。江古田斎場近く。
以前「木亭」(1976年頃オープン)という喫茶店があり、お客として通っていた、現在のオーナーが3代目として引き継ぎました。
生粋の江古田っ子である、現オーナー。
気づけば、木亭より長く、喫茶店を経営しています。
『江古田カフェブック』
とにかく江古田!プロジェクトの一環として制作された、江古田研究会『江古田カフェブック』で紹介されている喫茶店。
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT 2014Winter(2014/12/2)
メニュー
本日のストレート
店内
コーヒーチケット
店内メニュー
レアチーズケーキセット
レアチーズケーキは手作り。
コーヒーを注文すると、こだわってチョイスした豆がつきます。
場所はこのへん
|2014年12月6日
林檎 | |
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住所 | 練馬区栄町39-1 |
営業時間 | 10:00~19:30 |
定休日 | 無休 |
WEB | 食べログ |
ブログ内 | レアチーズケーキセット(2014/12/6) |
1988年5月12日オープン |
|2014年12月6日
江古田喫茶店ウィーク(12/6~12/14)『江古田カフェブック』掲載店。
江古田の珈琲店ぶなへ。
看板
外観
1990年6月20日オープン。壁一面のコーヒーカップの中から自分で選べる喫茶店。
不定期に展示イベントあり。演劇公演や趣味サークルのスペースとなることもあります。
『江古田カフェブック』
とにかく江古田!プロジェクトの一環として制作された、江古田研究会『江古田カフェブック』で紹介されている喫茶店。
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT 2014Winter(2014/12/2)
店内
コーヒーカップ
コーヒーカップ
コーヒーカップ
コーヒーカップ
注文時、壁一面のコーヒーカップの中から、その日のコーヒーカップを選びます。
その日の気分に合わせてカップを選ぶか、自分のお気に入りを見つけて毎回そのカップにするかは、各自の自由。
店内
テーブル
メニュー
メニュー裏
味の目安
この日は、はっきりした酸味・キリマンジャロを注文。
キリマンジャロ
コーヒーゼリー
コーヒーゼリーか果実のゼリーが、もれなくサービス。
「江古田が多様さを楽しめるまちとしてありつづけてほしい」と語るマスター。
書棚には、マスターが歩いてつくった、まちのアルバムが。
江古田を愛しているのが伝わってくるご夫婦がやっている、地元で愛され続けている、相思相愛な喫茶店です。
場所はこのへん
|2014年12月6日
江古田喫茶店ウィーク(12/6~12/14)『江古田カフェブック』掲載店。
江古田のPoor house(プアハウス)へ。
看板
外観
1976年7月17日オープン。江古田斎場近く。
店名の由来は、ジョン・アップダイクの小説から。
前回は、名物メニュー・江古田で1番辛い、極辛カレーを紹介。
⇒関連記事:カレー(極辛)@プアハウス(江古田)(2011/2/14)
今回はもう1つの名物メニュー粗食を紹介します。
『江古田カフェブック』
とにかく江古田!プロジェクトの一環として制作された、江古田研究会『江古田カフェブック』で紹介されている喫茶店。
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT 2014Winter(2014/12/2)
店内
フードメニュー
粗食 OCHAZUKE WITH CHEESE
脚本家の三谷幸喜(日芸出身)も愛したといわれる粗食。
野沢菜・梅干・鶏肉・チーズが入った、洋風なお茶漬けです。
極辛カレーと同じように、ボックスティッシュをテーブルに置かれ、一瞬「?」と思いましたが、食べてみて体が温まって汗が出てから納得。
冬の定番として、やみつきになりそうな名物メニュー。
プアハウスには、夏季限定「サンバルご飯」という名物メニューもあり、夏に何度か行ってみたのですが、今年の夏はやらなかったようです。来年の夏に期待。
場所はこのへん
|2014年12月6日
江古田喫茶店ウィーク(12/6~12/14)『江古田カフェブック』掲載店。
江古田のCOFFEEモカへ。
外観
1975年11月15日オープン。音大通り沿い。2階席もあり。
音大生・音大教職員だけでなく、地元・江古田のオジサマ・オバサマの憩いの場。
時には母のように、他にはない”みっちゃん”のお店。
前回は、モカトースト(Eセット)を紹介。
⇒関連記事:モカトースト@モカ(江古田)(2012/4/5)
『江古田カフェブック』
とにかく江古田!プロジェクトの一環として制作された、江古田研究会『江古田カフェブック』で紹介されている喫茶店。
⇒関連記事:とにかく江古田!PROJECT 2014Winter(2014/12/2)
セットメニュー
この日は、Bセット(ホットサンド)で、裏メニューのチーズとアイスのコンビを注文。
※裏メニューです。通常のBセットとは異なります。
ホットサンド(裏メニュー:チーズ&アイス)
セットコーヒー
TOKI(トキ)の閉店により、江古田で1番(?)古い老舗喫茶店。
今日も常連さんで賑わっています。
場所はこのへん