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練馬・桜台情報局

洋食・パスタ

パスタランチ@オステリア・カッパ(桜台)

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10/1・10/2は桜台フードフェスタ2016。

Osteria Kappa(オステリア・カッパ)も参加店。

生パスタの店 
カッパ(桜台)

ロゴ
カッパ(桜台)

店名のKappaは、イタリア語でKのこと。英語読み「ケー」のイタリア版。

由来は、オーナーシェフのイニシャルがKだから。

河童(カッパ)ではなく、鴨(カモ)のマークが目印。

外観
カッパ(桜台)

2008年11月20日オープン。桜台駅北口にある自家製生パスタの名店。

自家製の手打ち生パスタは、リングイネやペンネなど6種類以上を用意し、ソースにより使い分け。

乾麺にはないモチモチ食感がやみつき。

生パスタだけでなく、ディナーはアラカルトも充実。

上質を知る大人のための本格イタリアン。

この日は、パスタランチを注文。

ランチメニュー
カッパ(桜台)

シェフの気まぐれサラダ
カッパ(桜台)

ナスとバジルのトマトソース
カッパ(桜台)

ナスとバジルのトマトソース
カッパ(桜台)

自家製パン、自家製季節のジェラート、食後のカフェ付き。

10/1・10/2桜台フードフェスタ2016では、普段は販売していない、未調理の「生パスタ」を販売。自宅でお好みのソースでどうぞ。

是非、この機会に、Osteria Kappaの生パスタを味わってみて下さい。

場所はこのへん

東京都練馬区桜台1丁目5−8

オステリア・カッパの詳細情報

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ガッロネーロ@BUOONO!(富士見台)

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富士見台に9/4オープン!PIZZERIA BUOONO!。

店名
BUOONO(富士見台)

外観
BUOONO(富士見台)

2016年9月4日オープン。ほんちょう通り沿い。

ガス窯で焼く、ナポリピッツァ!

カウンター4席、テーブル12席、テラス席あり。

挨拶
BUOONO(富士見台)

富士見台・地元出身の大野(OONO)夫婦が店主のピッツェリア新店。

BUONO(ボーノ)は、イタリア語で「美味しい」という意味。

店名BUOONO!の”O”が1つ多いのは、店主夫妻がOONOさんだから。


BUOONO(富士見台)

メニュー
BUOONO(富士見台)

メニュー
BUOONO(富士見台)

ピザのサイズは共通で25cm。定番はマルゲリータ!

この日は、ガッロネーロを注文。

ガッロネーロは、テリヤキソース、モッツァレラチーズ、長葱、チキン、マヨネーズ、海苔のピザ。

ガッロネーロ
BUOONO(富士見台)

ガッロネーロ
BUOONO(富士見台)

テイクアウトOK。箱代100円。皿持参で箱代なし。

ピザ以外にも、パスタやアヒージョなど、お酒に合う食事やおつまみ多数。

焼き立てのナポリピッツァ新店!お近くの方、是非どうぞー

場所はこのへん

練馬区富士見台2丁目18-8

BUOONO!の詳細情報

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メニュービジネス@オンクルイヴ(氷川台)

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氷川台に8/10オープン!Oncle YVES(オンクルイヴ) 。

ロゴ
オンクルイヴ(氷川台)

Onlceは、英語でUncle(おじさん)で、店名の意味は「イヴおじさん」。

外観
オンクルイヴ(氷川台)

2016年8月10日オープン。たいやきやの跡地。その前はニコニコ丼丸。
 ⇒関連記事:たい焼き@たいやきや(氷川台)(2015/12/12)
 ⇒関連記事:どんまる丼@ニコニコ丼丸(氷川台)(2013/8/24)

以前、神楽坂でお店をされていた、アフリカ・トーゴ出身のイヴさんが、自宅近くの氷川台に、ロティサリーチキン中心のフレンチ店をオープン。

基本フレンチ店ですが、月・木のディナーは予約制でアフリカ料理を提供。

カウンター5席ほど、テーブル1卓。

ロティサリーチキン
オンクルイヴ(氷川台)

ロティサリーチキンは、テイクアウトOK。

メニュー
オンクルイヴ(氷川台)

メニュー
オンクルイヴ(氷川台)

メニュー(日本語)
オンクルイヴ(氷川台)

メニュービジネスはワンプレート、メニューマダムはコース、他にも単品でアラカルト。

この日は、メニュービジネスを注文。

メニュービジネス
オンクルイヴ(氷川台)

近所には最近、在外大使館で料理長をしていたレストランミュール(MUR)もオープン。
 ⇒関連記事:オムライス@ミュール(氷川台)(2016/6/25)

場所は、正久保通り沿い。JAあおば、ティップネス近く。

氷川台で味の国際交流!アフリカ料理も食べてみたい。

場所はこのへん

練馬区桜台3丁目14-13

オンクルイヴの詳細情報

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牛かつめし@バル・れーにす(練馬)

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練馬に6/29オープン!BAR LENIS(バル・れーにす)。

看板
レーニス(練馬)

レーニス(練馬)

2016年6月29日オープン。弁天通り・はないち近く。

スナックがコロコロ入れ替わる、スナック数軒が集まるビルの1店。

スナックではなく、フードにも力を入れる洋食バル新店に。

西麻布で洋食を5年、その前は和食の経験もある若きマスターがオープン。

看板
レーニス(練馬)

店名のLENISは、ラテン語で「のんびりと、穏やかな」。

普段は忙しいお客さんに、店にいる時は、ゆったりくつろいで欲しいという想いが込められています。

メニュー
レーニス(練馬)

神戸出身のマスターが、自信を持ってイチオシする料理が、兵庫のご当地B級グルメ「牛かつめし」。

牛かつめし
レーニス(練馬)

茹でキャベツと、デミでいただくカツ。ライスorパンを選択。

東京では、似たものはあっても、本場の味とは出会ったことがないというマスター。

練馬の”バル・れーにす”なら、本場の「牛かつめし」が食べられます。

他にもフード充実の洋食バル!

場所はこのへん

練馬区練馬2丁目2-18

バルれーにすの詳細情報

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オムライス@ミュール(氷川台)

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氷川台に6/8オープン!レストラン ミュール(MUR)。

看板
ミュール(氷川台)

外観
ミュール(氷川台)

2016年6月8日オープン。家庭料理よしえの跡地。正久保通り。ティップネスの向かい。

MURとは、フランス語で「機が熟した」という意味。

氷川台に腕の確かな洋食屋さんがオープン!

シェフは、ナイジェリア、イランなど、海外の日本大使館で専属料理人として勤務後、1998年3月、目白で「レストラン ミュール(MUR)」(同名)をオープン。2004年放送のアド街・目白でもランクインするなど、トロトロオムライスで有名な店に。ミュールオムライスは、富山県の農園で飼育している「赤玉」を使用、ソースはデミグラスソースの原形ともなったといわれるエスパニョールソースが特徴。

「味の外交官」ミュールを約8年間、営業しましたが、シェフの海外勤務が決まり、2006年8月閉店。在アラブ首長国連邦の日本大使館で3年間公邸料理長をつとめ、外務省から「優秀公邸料理長」として表彰。帰国後は、福井の1934年創業の老舗洋食店あまからで、料理長をつとめる等されていました。

目白のミュール閉店から、約10年の時を経て、氷川台の地で、ミュール復活・再オープン。

メニュー
ミュール(氷川台)

メニュー
ミュール(氷川台)

オードブル盛り合わせ
ミュール(氷川台)

オードブル盛り合わせ
ミュール(氷川台)

オムライス
ミュール(氷川台)

オムライス
ミュール(氷川台)

海外要人の舌をうならせた「優秀公邸料理長」の称号を持つ熟練シェフの腕は確か。

あの目白ミュールのトロトロオムライスを、氷川台で!

場所はこのへん

練馬区桜台3丁目15-9

ミュールの詳細情報

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ランチセット@ラ・シゴーニュ(練馬)

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wine&food la cigogne(ラ・シゴーニュ)で、週末ランチ。

外観
ラ・シゴーニュ(練馬)

外観
ラ・シゴーニュ(練馬)

2003年6月27日オープン。現マスターは2005年から。

ワインとお料理を楽しめるひっそり住宅街にあるダイニングバー。

2016年5月17日大改装を経てリニューアルオープン。

リニューアル初日にも取材。
 ⇒関連記事:総州古白鶏のロースト@ラ・シゴーニュ(練馬)(2016/5/17)

今回のリニューアルでは、

新たにグランドメゾン出身の実力派シェフが加わり、フードが大幅に充実。

「ワインバー」から「ワインダイニング」に生まれ変わりました。

セラーも増やし、ワインだけでボトル100種類・300本以上の練馬屈指の品揃え。

生ビール、クラフトビールも始めました。

店内内装も変わったほか、店の外にはウッドデッキのテラス席ができました。

テラス席
ラ・シゴーニュ(練馬)

店内禁煙ですが、テラス席(8席)は喫煙可能、ペット可能。

店内
ラ・シゴーニュ(練馬)

セラー
ラ・シゴーニュ(練馬)

ウィークエンド ランチメニュー
ラ・シゴーニュ(練馬)

週末のみランチ営業。

ランチセット
ラ・シゴーニュ(練馬)

ランチセット(新ごぼうの冷製スープ)
ラ・シゴーニュ(練馬)

ランチセット(ミックスリーフサラダ)
ラ・シゴーニュ(練馬)

ランチセット(メカジキのグリル)
ラ・シゴーニュ(練馬)

メインは3品からメカジキのグリル ロメスコソースを選択。

ランチセット(プチデザート・ドリンク)
ラ・シゴーニュ(練馬)

週末は、自分へのごほうび。

昼からテラス席で、ビールやシャンパーニュのみながら、優雅にランチをどうぞー

場所はこのへん

練馬区豊玉北5丁目6-9

ラシゴーニュの詳細情報

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ディナーBコース@パスタマーケットM(新江古田)

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新江古田(中野・江原町)のパスタマーケットM、6/1で2周年。

外観
M(新江古田)

2014年6月1日オープン。パスタとイタリア郷土料理の店。サミット近くのミニ商店街。

オープン初日のおととし6/1にも取材。
 ⇒関連記事:ボロネーゼ@パスタマーケットM(新江古田)(2014/6/1)

実は、昨年(2015年)の6/1にサプライズ再取材しようと訪問したところ、定休日で店休という逆サプライズをくらい(※ただのリサーチ不足)、2周年となる今年の6/1に、定休日ではないことを事前に確認してから、リベンジ再訪。

ご夫婦で経営。ご主人が厨房担当、奥様がフロア担当。

こちらの奥様が、なんだか、ほんわかとした、応援したくなるような奥様で、2年前の取材でファンになりました(なぜか会うのは2年ぶり2回目ですが)。

のんびり屋さんなのか、あわてんぼうなのか、しっかり者なのか、おっちょこちょいなのか、よくわからない奥様ですが、メニューを一生懸命に説明してくれて、真心がこもった接客をしてくれます。

個人的な意見ですが、イタリアンだけじゃなくて飲食店って、舌が肥えた「違いがわかる」一部の人を除けば、(私を含む)大半の人にとって、ある程度以上のレベルであれば、料理なんて大差なくて(あとは「好み」の問題)、お客さんと直接接して店の雰囲気を作るフロア担当が、意外と重要なポジションだったりします。人気のフレンチが、フロアを任せていたバイトの子が辞めた途端、急に評判が落ちた、なんて話も聞きます。なんだか勘違いしててフロア軽視で、上から目線な態度のオーナーシェフの店も今まで少なからず取材してきましたが、そんな店は応援する気がないし再訪もしません。この店はその真逆。

こちらの奥様の接客は、技術的に上手かは別として、「おもてなし」の心に満ちています。一人ひとりの客を大切に想う姿勢が伝わってきます。技術レベルだけは高いけれど心がこもっていない接客をされるより、ずっと好感が持てます。

チラシ
M(新江古田)

こだわりのパスタとイタリア郷土料理。カフェ利用もOK。

旬の素材を厳選して使用、出切る限り無農薬・無化学肥料の野菜。

黒板メニュー
M(新江古田)

メニュー
M(新江古田)

ディナーは、スープ+サラダ+パスタのセットメニューもありますが、この日は、スープ+メイン+サラダ+パスタ+デザートのコースで注文。

春菊の冷たいスープ
M(新江古田)

仔羊のグリエ ミントソース
M(新江古田)

仔羊のグリエ ミントソース
M(新江古田)

ミニ人参フリット カーボロネロのせ
M(新江古田)

ミニ人参フリット カーボロネロのせ
M(新江古田)

柴海農園フレッシュトマトとフェンネルとホタルイカのアンチョビソース
M(新江古田)

千葉・印西にある柴海農園の無農薬・無化学肥料フレッシュトマトと、広島・尾道のレモン塩のコラボ。

柴海農園フレッシュトマトとフェンネルとホタルイカのアンチョビソース
M(新江古田)

りんごのシャルロット
M(新江古田)

季節の食材と、ご主人の料理の腕と、奥様の笑顔の接客。

「ほっとひと息つける 自分を取り戻していただく お店でありたい」(チラシより)

行けば、きっと応援したくなるお店です。

場所はこのへん

中野区江原町2-2-8

パスタマーケットMの詳細情報

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魚介と伊豆野菜のソテー@Vino e Lavo(練馬)

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練馬のVino e Lavo(ヴィーノエラーボ)に初入店。

5/18放送、笑ってコラえて「朝までハシゴの旅」コーナーでATSUSHIが訪問。

外観
ヴィーノエラーボ(練馬)

2010年12月18日オープン。ボウチラグループ練馬1号店(グループ3号店)。

ボウチラグループとは、阿佐ヶ谷・中野・歌舞伎町・練馬・桜台に8店舗を、イタリアンバール、日本酒、かわ焼き、炉ばた焼き居酒屋など異業態で展開している飲食グループ。

練馬・桜台では、酒晴、炉端いっぷく、evino、かわ焼きまいけるも展開。
 ⇒関連記事:揚げしんじょう@酒晴(練馬)(2012/11/17)
 ⇒関連記事:トロホッケの開き@炉端いっぷく(練馬)(2014/2/16)
 ⇒関連記事:自家製桜エビのニョッキ@エヴィーノ(桜台)(2015/3/4)
 ⇒関連記事:かわ焼き@まいける桜台店(桜台)(2015/5/15)

練馬・桜台の5店舗中4店舗は、オープン初日に記事で紹介したのですが、ヴィーノエラーボだけ行きそびれてしまい、行ってみたいけどキッカケがなくて行けてなかった宿題店。ATSUSHIがキッカケを与えてくれて初入店。

2016年5月18日放送「笑ってコラえて」の「朝までハシゴの旅」コーナーで、EXILE・ATSUSHIと南海キャンディーズ山ちゃんが、終電から始発までの間(4/22収録)ハシゴ酒。ヴィーノエラーボで、ATSUSHIは、赤ワインを注文。

店内
ヴィーノエラーボ(練馬)

手前にカウンター13席ほど、奥にテーブル席。

1人でも仲間とも気軽に立ち寄れるイタリアンバール。

ウォークインワインセラー
ヴィーノエラーボ(練馬)

突然ですが、新人店員さんに聞いた!ヴィーノエラーボのココがスゴい!

①練馬唯一!ウォークインワインセラーがある。

ボトルが約100種類!歩いて入って自分で選べるワインセラー。

店名の由来にもなっていて、Vino e Lavoとは「ワイン選ぼう」。

Vinoは、イタリア語で「ワイン」という意味。e Lavoは、日本語で「選ぼう」。

伊豆野菜
ヴィーノエラーボ(練馬)

新人店員さんに聞いた!ヴィーノエラーボのココがスゴい!

②契約農家さん直送の伊豆野菜が新鮮!

ヴィーノエラーボで使っている伊豆野菜は、契約農家さんから直送!

日本の伊タリア・伊豆(半島つながり)産だけに、伊豆野菜はワインによく合います。

メニュー
ヴィーノエラーボ(練馬)

メニュー
ヴィーノエラーボ(練馬)

メニュー
ヴィーノエラーボ(練馬)

メニュー
ヴィーノエラーボ(練馬)

ATSUSHIは赤ワインだけでしたが、フード充実してるのがヴィーノエラーボの特徴。

この日は、新人店員さんに聞いた!オススメメニューを注文。

魚介と伊豆野菜のソテー
ヴィーノエラーボ(練馬)

小エビのジェノベーゼ リングイネ
ヴィーノエラーボ(練馬)

お食事利用にも、ハシゴ酒にも。終電後も営業。

練馬のワイン好きの定番イタリアンバール。

Vino e Lavo(ヴィーノエラーボ)で、ワイン選ぼう!

場所はこのへん

練馬区練馬1-20-2

ヴィーノエラーボの詳細情報

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ウニクリームパスタ@ラルム(新江古田)

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※このお店は閉店しました

新江古田(江原町)に5/20オープン!Lestaurante Larme(ラルム)。

看板
ラルム(新江古田)

店名のLarmeとは、フランス語で「涙」という意味。

看板に書かれている「パスタハウス」は、店名ではなく、お店の種類(パスタ屋さん)。

外観
ラルム(新江古田)

2016年5月20日オープン。陽気な料士の跡地。

目白通り沿い。江原町交番、サンクスなどの交差点近く。

新江古田(江原町)にパスタ屋さんがオープンしました。

ランチメニューも考案中で、近日始める予定。この日は、ディナーで訪問。

メニュー
ラルム(新江古田)

店主おすすめのウニクリームパスタなどを注文。

トマトとモッツァレラのサラダ
ラルム(新江古田)

小エビとマッシュルームのソテー
ラルム(新江古田)

カキの香草バター炒め
ラルム(新江古田)

ウニクリームパスタ
ラルム(新江古田)

ウニクリームパスタ
ラルム(新江古田)

新江古田(江原町)にパスタ新店!

向かいの某大企業の皆さんも、社員食堂ばかりじゃなく、お外でランチをどうぞー

場所はこのへん

中野区江原町3丁目5-10

ラルムの詳細情報

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【閉店】Lestaurante Larme(ラルム)@新江古田

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ラルム(新江古田)

【閉店】ラルム
住所 中野区江原町3丁目5-10
営業時間 未定
定休日 未定
WEB  
ブログ内 ウニクリームパスタ(2016/5/23)
2016年5月20日オープン 陽気な料士の跡地
1~2週間で休業、再開せず閉店 跡地は和食いのうえ
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